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【第五人格】最強の壊し屋、庭師。あとキャンプはダメ!絶対!

今日鼻に違和感を覚え、少し小指を進行させたらBB弾ほどの大きさの鼻くそが取れました。松前です。

昨日からノンストップでIdentityVをプレイしていたため、大分操作に慣れてきました!
サバイバーでずっと潜ってるんですけど大分ハンターから逃げおおせることが出来るようになってきました。

IdentityVで使えるサバイバーはこんな感じです。

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逃げ足が速いキャラクター、味方を治療することが上手なキャラクターと各キャラクターに個性や役割があります。
最終的にはプレイヤーのPS(プレイスキル)がものをいうゲームなのですが、自分の使用するキャラクター、味方が使用しているキャラクターとの兼ね合いなどを考え立ち回っていくことが上達のコツではないかなと思います。

そんなわけで今回は僕が使っている「庭師」というキャラクターについて紹介していきたいと思います。

庭師とはなんぞや?


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自分が使用できるキャラクターの中で一番かわいい子を選んだらこの子になりました。
後は某海賊団船長のように麦わら帽子をかぶっているため、近い未来「海賊王」になれるポテンシャルを買い使っています。

この子の最大の特徴はなんといっても「敵への妨害力の高さ」です。

IdentityVというゲームは4人のサバイバーに対して1人のハンターという非対称人数ゲームなのですが
人数有利をサバイバーがとっていても圧倒的にハンターのほうが有利なゲームとなっています。

ハンターは「ロケットチェア」を使ってサバイバーの数を減らしていきます。
しかもその「ロケットチェア」なるものはそっこら中にあります。
都会の街を歩いていると目に付くコンビニの数ほどあります。

しかし、この「庭師」そのロケットチェアなるものを破壊することができるのです!

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もちろん破壊できるイスの数には限りがあるのですが、長期戦になり庭師がイスをたくさん壊すほどサバイバーのほうが有利になっていきます。
ハンターはイスを通してサバイバーを減らすのですが、裏を返すとイスを通してしかサバイバーの数を減らせないのです。
庭師がイスを破壊しまくると、ハンター側からすると「捕まえたけどコイツを置くイスがねえ」という状況になるのです。
捕まえたサバイバーを吊るすイスを探している間にサバイバーは暗号機を解読したり、治療をしたりと態勢を整えることができるのです。

そんな妨害特化のいやらしい庭師ちゃんですがもちろん弱点があります。

それは他のキャラクターと比べて足が遅いことです。
まあ追っかけられると逃げ切るのは非常に難しいです。

ですので、しっかり生き残ってイスを壊してハンターに見つからないように隠密行動をすることが基本的な立ち回りになってくるのではないでしょうか。

まあそれでもランク戦の勝率は大分低かったですが。
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7戦して2勝5敗です

言い訳タイム
最後まで生き残っている率は多かったのですが、如何せん開始15秒ほどでお縄につく味方が多すぎて・・・・
あとキャンプが多すぎて・・・・
そしてキャンプと気づかない、知らない、初心者の皆様が助けようと特攻して返り討ちにあってていうのが多くて・・・

F〇CK YOU!キャンプを許すな


キャンプ行為とは

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このようにイスに括り付けたサバイバーを確実に打ち上げ花火にしゲームオーバーにさせるために、括り付けたイス付近を巡回し、監視し続けることを言います。
基本的にはキャンプはマナー違反とされており、サバイバー側からはかなり煙たがられます。
いや、まじでこれをして来るハンターが多すぎる。
今のIdentitiyVの8割のハンターはキャンプをしてきます。正直くっそ腹立ちます。
キャンパーは絶対リアルで友達がいない真性のクソドインキャやろうなあ

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リッスンすな笑!

リッスンとはサバイバーの索敵をする能力です。
お前俺の前から動かんのに、索敵しても意味ねえだろ笑

とりあえずしばらくはこのキャンパーとの戦いになりそうですね笑
ばちこりとしばいていきたいと思います。
この記事を見たハンターのみんなはキャンプなんてしないで正々堂々と戦ってください(白目)

今から友達と焼き肉を食べに行くのでこの辺で。

次の記事でお会いしましょう、またね!
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